お知らせ一覧

■2019年度 第5回美学会東部会例会 日程変更    2019年3月15日

2019年度第5回美学会東部会例会(於 早稲田大学)の日程が、2020年3月7日(土)から同年3月14日(土)に変更となりました。

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■2019年度 美学会東部会例会 発表者再募集    2019年3月15日

 美学会東部会では、2019年度第2回例会(7月13日 東北大学)、及び第3回例会(9月21日 学習院大学)での発表者を、以下の要領で再募集します。

・応募書類:発表者名(所属機関・身分[職位、学年])・題目・1,200字以内の要旨を東部会事務局(e-office@bigakukai.jp)宛にお送り下さい。
・締切:2019年5月15日(水)
・発表時間:発表(40~45分)、質疑応答(15~20分)の計1時間です。なお、発表内容の必要上、20分もしくは60分の発表時間を選ぶことも可能です(質疑応答はいずれも15~20分)。これらの発表時間をご希望の場合は応募時に理由を明記してその旨お知らせください。
・美学会で初めて研究発表される場合は、現在の所属に加えて、これまでの研究の紹介あるいは簡単な業績表を添えて下さい。
・応募到着後3日以内に東部会事務局より受領確認のメールが送られます。もし確認メールが届かない場合は、再度事務局にご連絡下さい。

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■「投稿の手引き」一部改定のお知らせ    2019年3月 1日

このたび編集委員会では、現行の学会誌レイアウトを正確に反映するため、ホームページに掲載されている「投稿の手引き」を一部改定いたしました。改定箇所に関しては修正箇所一覧をご確認ください。

投稿の手引き修正箇所一覧(2019_3)

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■美学会西部会 第322回研究発表会 3月16日(土)    2019年2月25日

美学会西部会 第322回研究発表会
平成31年3月16日(土)午後1時30分より
京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス 東部構内 東3号館(旧ノートルダム館)1階 K101教室

アクセス
地下鉄烏丸線「松ヶ崎」駅下車、徒歩8分
駅の出口1から右(東)へ400メートル進み4つ目の信号を右(南)へ180メートル
アクセス・マップ
https://www.kit.ac.jp/uni_index/matsugasaki/
キャンパス・マップ
https://www.kit.ac.jp/wp/wp-content/uploads/2013/06/map_matsugasaki181001.pdf

【研究発表】
香港新浪潮における作家と脚本の関係
――『蝶變』を中心に
雑賀 広海(京都大学)

ポール・セザンヌと写真
――一九世紀における絵画と写真の交流の一様相
秋丸 知貴(滋賀医科大学)

※一般の方の御来聴も自由です(参加費不要)。
西部会研究発表の申し込みは、下記の連絡先にお願い致します。
美学会西部会事務局
〒606‐8501 京都市左京区吉田二本松町
京都大学大学院 人間・環境学研究科 岡田温司研究室内
e-mail: w-office@bigakukai.jp

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■平成30年度 第5回美学会東部会例会 3月9日(土)    2019年2月21日

3月9日(土) 13時00分~16時30分
早稲田大学戸山キャンパス 33号館 6階 第11会議室


研究発表
マイケル・フリードの初期美術批評における「確信」の概念
亀山凌(東京大学)
司会:室井尚(横浜国立大学)

モーリス・ドニ作 パレ・デ・ナシオン壁画《平和の勝利》をめぐって
森万由子(広島県立美術館)
司会:坂上桂子(早稲田大学)

音程カノンの19世紀における利用
――メンデルスゾーンが書いたピアノを含む変奏曲を焦点に
三島理
司会:津上英輔(成城大学)

2019年度 美学会東部会例会 発表者募集
美学会東部会では、2019年度例会での発表者を、以下の要領で募集しております。なお、要旨には、研究発表の意義、独自の解釈、主張を明らかにするよう願います。
・応募書類:
題目・発表者名(所属機関・身分[職位、学年])・1,200字以内の要旨、および、発表を希望する例会(複数選択可)を、東部会事務局(e-office@bigakukai.jp)宛にお送り下さい。
・締切:
2019年5月・7月・9月開催予定の例会については、締切を2019年2月28日(火)、その後の12月・翌年3月開催予定の例会については、8月31日(木)といたします。
・発表時間:
発表(40~45分)、質疑応答(15~20分)の計1時間です。なお、発表内容に応じて、20分もしくは60分の発表時間を選ぶことも可能です(質疑応答はいずれも15~20分)。これらの発表時間をご希望の場合は応募時に理由を明記してその旨お知らせください。
・ご応募は要旨提出時点で会員の方に限ります。
・美学会で初めて研究発表される場合は、現在のご所属に加えて、これまでの研究紹介あるいは簡単な業績表を添えて下さい。
・発表する例会については、できるだけご希望を尊重いたしますが、必ずしも意に添えない場合がありますこと、予めご了承下さい。
・応募到着後3日以内に東部会事務局より受領確認のメイルが送られます。もし確認メイルが届かない場合は、再度事務局にご連絡下さい。
・前・後期それぞれの締切の後1ヶ月以内に開催される東部会委員会にて題目・要旨を審査し、その結果を事務局からお伝えいたします。

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■「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第2回募集(締切:3月29日)    2019年2月13日

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第2回閲覧期間  2019年6月~8月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締め切り  2019年3月29日
○募集研究数   放送博物館(6組)・川口 NHKアーカイブス(2組)・大阪放送局(3組)

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

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■2019年度 美学会東部会例会 開催日程    2019年1月15日

2019年度美学会東部会例会は以下の日程で開催されます。

第1回:5月25日、東京大学
第2回:7月13日、東北大学
第3回:9月21日、学習院大学
第4回:12月14日、東京藝術大学
第5回:2020年3月14日、早稲田大学

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■美学会西部会研究発表会 発表者募集    2019年1月10日

美学会西部会では、第322回以降の研究発表会での発表者(各会2名)を、以下の要領で募集しております。

・応募書類:
題目・発表者氏名(所属機関・身分)・1200字以内の要旨を、西部会事務局(w-office@bigakukai.jp)宛にお送りください。
・締切:
随時募集。
・発表時間:
発表(40分~1時間)、2名の発表ののちに懇談会(1人あたり20~30分程度)。
・発表する例会については、事務局へ応募が到着した順番にしたがって割り振られます。
・応募到着後3日以内に西部会事務局より受領確認のメールが送られます。もし確認メールが届かない場合は、再度事務局にご連絡ください。
・各例会後に開催される委員会にて題目・要旨を審査し、その結果を事務局からお伝えいたします。

美学会西部会例会 開催日、開催校
第322回:3月16日(土)、京都工芸繊維大学
第323回:5月、京都大学

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■美学会西部会 第321回研究発表会 12月8日(土)    2018年11月16日

平成30年12月8日(土)午後1時30分より
関西学院大学 西宮上ヶ原キャンパス F号館 102教室

アクセス
阪急電車今津線(宝塚行)「甲東園」駅下車、阪急バス(2番乗り場)で約5分、「関西学院前」下車、もしくは徒歩12分
阪急電車今津線(宝塚行)「仁川」駅下車、徒歩12分
JR「西宮」駅下車、阪急バス(1番乗り場より「甲東園」行)で約15分、「関西学院前」下車

アクセス・マップ
https://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000374.html

キャンパス・マップ(会場はマップ9番)
https://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_001086.html


【研究発表】
オスカー・ココシュカの作品にみる原始的なものへの志向
――『夢見る少年たち』についての一考察――
福間 加代子(京都大学)

『妻は告白する』における映画監督・増村保造の映像的特徴
――映画版(1961年)とTVドラマ版(1983年)の比較分析をとおして――
中村 聡史(関西学院大学)

※一般の方の御来聴も自由です(参加費不要)。
西部会研究発表の申し込みは、下記の連絡先にお願い致します。
美学会西部会事務局
〒606‐8501 京都市左京区吉田二本松町
京都大学大学院 人間・環境学研究科 岡田温司研究室内
e-mail: w-office@bigakukai.jp

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■「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第1回募集(締切12月21日)    2018年11月 8日

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第1回閲覧期間  2019年3月~5月(1組20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締め切り  2018年12月21日
○募集研究数   放送博物館(6組)・川口 NHKアーカイブス(2組)・大阪放送局(3組)
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

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