• 水. 8月 10th, 2022

美学会

The Japanese Society for Aesthetics

美学会全国大会

第73回美学会全国大会WEBサイト

第73回美学会全国大会のWEBサイトは夏頃に開設予定です。
昨年の全国大会は以下のリンクをご参照ください。

全国大会発表者審査方法

美学会では、全国大会での発表を希望する会員は、自分の所属する東または西の部会に、要旨を添え、例年5月15日までに申し込みを行います。 提出された要旨は、5月末または6月初めの各部会委員会で審査されます。 要旨の審査は、発表希望者の氏名は伏せた上で、委員の合議によって行います。 例年発表者数は合計30人程度ですが、応募状況と会場確保状況に応じて微調整します。

2022年度全国大会研究発表再募集のお知らせ(締切:6月26日)

美学会では、第73回全国大会(2022年10月15日(土)、16日(日))における研究発表の発表者を若干名再募集いたします。
なお、第一回目の募集時に応募された方には、6月中旬に結果を審査通知いたします。

研究発表を希望される方(要旨提出時点で会員の方に限ります)は、論題と1200字以内の発表要旨を、2022年6月26日までに所属部会の事務局まで電子メールでお送り下さい(東部会事務局のメールアドレス:e-office@bigakukai.jp、西部会事務局のメールアドレス:w-office@bigakukai.jp )。なお、要旨には、研究発表の意義、独自の解釈、主張を明らかにするよう願います。
要旨の審査は氏名を伏せたかたちでおこなうため、発表要旨それ自体には氏名を記さず(論題は書いて下さい)、別ファイルに、論題と氏名、所属先、メールアドレスおよび確実に郵便物が届く住所を書いて提出してください。ファックスはお避け下さい。
また、メールは、文字化け等を避けるために、テキストをメール本文にも直接貼り付けるとともに、別途添付ファイルをお送りください。
なお、口頭発表の時間は、1人30分(四百字詰原稿用紙20~25枚程度)です。

第73回全国大会発表者審査方法について

第73回全国大会は、京都工芸繊維大学を当番校として 2022年10月15(土)・16日(日) に開催されることとなりました。
対面での開催を目指しますが、状況によって開催方法を変更する場合があります。
研究発表を希望される方は、上記についてご理解のうえ、以下の要領でご応募くださいますようお願い申し上げます。

研究発表を希望される方(要旨提出時点で会員の方に限ります)は、論題と1200字以内の発表要旨を、2022年5月15日までに所属部会の事務局にお送り下さい。なお、要旨には、研究発表の意義、独自の解釈、主張を明らかにするよう願います。
発表要旨は、所属部会のメールアドレスに添付ファイルでお送りください。
要旨の審査は氏名を伏せた形で行うため、発表要旨それ自体には氏名を記さず(論題は書いて下さい)、別ファイルに、論題と氏名、所属先、メールアドレスおよび確実に郵便物が届く住所を書いて提出して下さい。ファックスはお避けください。また、メールは、文字化け等を避けるために、テキストをメール本文にも直接貼り付けるとともに、別途添付ファイルをお送りください。
なお、口頭発表の時間は、1人30分(400字詰原稿用紙20~25枚程度)、発表者数は30名程度です。

若手研究者フォーラムでの発表を希望される方は、研究発表と同じく論題と1200字以内の発表要旨を、2022年6月15日までに、若手研究者フォーラム委員会(wakate@bigakukai.jp)宛にメールでご提出下さい。
要旨の審査は氏名を伏せた形で行うため、発表要旨それ自体には氏名を記さず、メール本文に論題と氏名、所属先、学年、メールアドレスを記載して下さい。プリントアウトの郵送は必要ありません。
発表への応募は、修士課程以上で、美学会で初めて発表する方であれば、年齢や研究歴の制限は設けません。
要旨提出時点で非会員の方は、発表応募書類とは別に、入会申込書を、所属を希望される部会事務局宛に、同じく6月15日までにご郵送下さい。入会手続きは会費納入をもって完了します。既会員の方も含め、当該年度の会費が8月31日までに納入されていない場合、発表資格を失います。
なお、発表形態は、研究発表と同じく個人研究発表とし、委員会が選考を行います。
口頭発表の時間は、1人20分(400字詰原稿用紙14~17枚程度)、発表者数は20名から30名程度を予定しています。
大会後、任意で『若手研究者フォーラム発表報告集』(WEB版)への論文の投稿が可能です。

これまでの美学会全国大会