• 金. 12月 9th, 2022

美学会

The Japanese Society for Aesthetics

西部会研究発表会

次回の西部会

美学会西部会 第341回研究発表会

令和4年12月3日(土)13時30分より
大阪大学豊中キャンパス内 文法経講義棟4階 文41教室

アクセス・マップ
https://www.celas.osaka-u.ac.jp/facilities/

【研究発表プログラム】
13:30〜13:35 当番校挨拶
13:35〜14:50(発表時間45分+質疑応答20〜30分)
藤貫裕(京都大学)「京都におけるポール・ヴァレリー受容の一断面—唐木順三と「待つ」詩人ヴァレリー」 
15:00~16:15(発表時間45分+質疑応答20〜30分)
西井奨(大阪大学)「ウァレリウス・マクシムス『著名言行録』第 4 巻第1 章における対比表現」


※一般参加自由
・来校前に必ず検温し、37.5 度以上の熱がある場合及び体調に不安がある場合
は、参加をお控えください。
・構内では、基本的に常時、不織布マスクの着用をお願いします。ただし熱中症
予防等を考慮し、屋外においては、周囲との十分な距離を確認したうえで適宜外
していただいてもかまいません。
・構内ではソーシャルディスタンス(2m以上)の確保と手指消毒にご協力くだ
さい。
・例会会場となる教室内での飲食、マスクをはずしての会話はお控えください。

次回以降の西部会

回 開催日、開催校
第342回 2023年2月頃(日付未定)、京都大学(現地もしくはオンライン)

西部会研究発表会への発表申込方法について

美学会西部会では、研究発表会での発表者(各会2名)を以下の要領で募集しております。

応募書類

題目・発表者氏名(所属機関・身分)・1200字以内の要旨を西部会事務局(w-office@bigakukai.jp)宛にお送りください。

締切

随時募集。

発表時間

発表者2名、発表時間20-25分(全国大会と同形式のもの)もしくは40-45分(従来通りの発表)、60分、の3種類から選択

ご注意

※応募の際に希望発表時間を申し出てください。
・発表する研究発表会は、事務局へ応募が到着した順番にしたがって割り振られます。
・応募到着後3日以内に西部会事務局より受領確認のメールが送られます。もし確認メールが届かない場合は、再度事務局にご連絡ください。
・各研究発表会後に開催される委員会にて題目・要旨を審査し、その結果を事務局からお伝えいたします。