• 水. 2月 25th, 2026

美学会

The Japanese Society for Aesthetics

西部会研究発表会

次回の西部会

【美学会西部会 第357回研究発表会】
令和8年3月14日(土)13:00-16:30
平井嘉一郎記念図書館カンファレンスルーム
■アクセス
https://www.ritsumei.ac.jp/accessmap/kinugasa/

■プログラム
13:00~13:05 当番校挨拶
13:05~14:05 王悦(京都市立芸術大)「「代謝」された前衛:1970年万博芸術における産業技術と前衛実験の物質性の分断」(発表40分+質疑20分)
休憩5分
14:10:~15:10 児玉北斗(立命館大学)「記譜可能性と不可能性の相克 オートグラフィックな芸術としてのダンスの複数性について」
休憩10分
15:20~16:20 石田圭子(神戸大学)「アルフレッド・H・バー・Jr.と「甦った」抽象美術—1920~30年代における美術と政治の関係—」

2025年度の西部会研究発表会

第353回 2025年6月7日(土)、京都大学
第354回 2025年8月2日(土)、同志社大学
第355回 2025年9月頃、委員会のみ、オンライン
第356回 2025年12月13日(土)、大阪大学
第357回 2026年3月7日(土)or14日(土)、立命館大学

西部会研究発表会への発表申込方法について

美学会西部会では、研究発表会での発表者(原則として2名)を以下の要領で募集しております。

応募書類

題目・発表者氏名(所属機関・身分)・1200字以内の要旨を西部会事務局(w-office@bigakukai.jp)宛にお送りください。

締切

随時募集。

発表時間

発表者2名、発表時間20-25分(全国大会と同形式のもの)もしくは40-45分(従来通りの発表)、60分、の3種類から選択

ご注意

※応募の際に希望発表時間を申し出てください。
・発表する研究発表会は、事務局へ応募が到着した順番にしたがって割り振られます。
・応募到着後3日以内に西部会事務局より受領確認のメールが送られます。もし確認メールが届かない場合は、再度事務局にご連絡ください。
・各研究発表会後に開催される委員会にて題目・要旨を審査し、その結果を事務局からお伝えいたします。